クニュクニュとクリを指の腹で擦り上げると、弘美の腰がビクッと揺れる。
弘美「ひあっ!・・あ・・ああ・・・そ、そこはぁあああ・・・そこ・・
   だ、駄目ぇえええ・・・んっくぅううう・・・」
指を噛んで喘ぎを堪える扇情的な顔がそそる。
良介「ここが駄目ならここは・・・?」
オマ○○に指を2本入れて、絡みつく肉ヒダを指先でひっかく。
弘美「んんーーっっ!んっくぅぅぅ・・・はぁああっ!はぁっ!はぁああっ!」
男「あの・・・大丈夫ですか?」
弘美「っ!」
弘美が額に汗を滲ませているのに気付いた男が声をかけてきた。
俺は素知らぬ振りで、彼女の体内に埋めた指を動かし続ける。
弘美「だ・・だいじょ・・はぁああっ」
男「どこか気分でも・・・」
良介「・・・・・・・・・」
ヌチャヌチャヌチャヌチャ・・・・
弘美「いい・・えっ・・んっくぅうぅ・・・ほ、ほんと、にだ・・だいじょぶ・・です」
ヌチャヌチャヌチャヌチャ・・・・