緑子「んっく・・んく・・んく・・・・」
良介「はーっ・・はーっ・・はーっ・・緑子さん・・・」
緑子は俺の肉棒に口をつけて、濃厚なミルクをたっぷりと咀嚼した。
緑子「ふぅ・・ふぅ・・先生、結構なお手前で・・・」
良介「は・・はは・・は・・・」
俺はガックリとシートにへたり込んだ・・・。
緑子「あの・・・先生」
良介「はい?」
緑子「いえ・・・何でもございません」
良介「??」
緑子は身なりを整えてドアの前に立った。